星屑リブレリーア

アマチュア作家。電子書籍を出すという趣旨の本を出したい。

鶏のてっぺんでナンバーワンを

『女性のための伝説のコピーライティング 女性に売るためのコピーライティング』と『【新版】小さな会社★儲けのルール』を読んで似ている箇所を見つけ、ふんふん頷いた。

無理に有名にならなくていい

どちらも「その手の業界」では有名だ。しかし私は知らなかった。興味のある人にだけ認知され、信頼されればどうにかなるということだ。

誠実であること

買え!という雰囲気を醸しだすのではなく、少しづつ距離を縮めていく。時間をかけて信頼を積み重ねるしかない。『一度目のセールスは相手の話しを聞いて、すぐ帰る。攻略できそうだと感じたら二度、三度とアプローチしていけばいい』これも信頼の貯金だろう。

どんな人に買ってもらいたいか

買い手の想定をしなければ適切なアピールはできない。プロブロガーのタクスズキさんも『専門的なブログは必要』と仰られている。こういうことを意識すると、どうやら弊雑記ブログはまだまだだな……。